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中1・2生

トップ高合格の基礎作りのために
中1から中2までの間に、学校成績(内申)獲得の重要性の意識付け、高校入試への基礎固めを行います。

中学1年生には中学校生活の送り方を指導

中学1年生には、中学校での内申獲得のためのポイントや、高校入試制度、日常家庭学習の進め方を教えます。早期から高校入試を意識した中学校生活が送れるように、黄学館がリードしていきます。

小単元が終わる度に確認テスト

黄学館では「○○を解いてきてください」という宿題はほとんど出しません。小単元が終わる度に「○○を解いて、自分で答え合わせをしてきちんと理解してきて下さい。次回小テストを行います」という課題を出しております。きちんと課題に取り組んだかどうかは、小テストの結果で判断いたします。小テストで9割未満の得点だった場合は、課題への取り組みが不十分だと判断し、後日再テストを受けていただきます。再テストは、同じ問題を使わず、同じ範囲の異なる問題を利用して行います。このようにして、理解できていない単元をそのままにせずに学習を進められるようにしております。また、家庭でのきちんとした学習習慣が無ければ小テストに合格できませんので、きちんとした学習習慣を身につけることにもつながります。
中1授業サイクル
これらのサイクルを徹底することで、学校成績上位獲得を目指します。
※4月からの中学校授業開始前に、新中1生には、中学校での内申獲得のポイントや、高校入試制度の説明、日常家庭学習の進め方を教えます。早期から高校入試を意識した中学校生活が送れるように、黄学館がリードしていきます。もちろん、新しい高校入試制度についてもしっかり対応しております。

部活との両立

中1より週3回と通塾回数が他塾より多くなっていますが、ほとんどの塾生が部活動を行っております。中には部活動の部長や副部長の方や、生徒会本部役員の方も在籍しております。皆さん限られた時間を有効に活用して頑張っています。ただ、決して楽ではありませんのできちんと計画的に学習していただくことが重要です。また、定期試験前の無料補習の際には、できる限り塾を優先したいただくようお願いします。

定期試験対策

中学生の学習に対するモチベーションが上がる時期は、学校の定期試験前でしょう。黄学館ではこの時期を利用して、できる限り学校別試験対策を行い、各学校の出題傾向に合わせた対策を行って、学校のテストでの上位獲得を目指します。普段授業時間数の少ない国語・理科・社会は、土日の無料補習での演習でしっかり対策していきます。また、対策授業では、出題内容を「当てる」のではなく、学校の教科書やノート、ワークの学習の重要性を意識させるなど、正しい勉強方法を指導していきます。

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